縁の中でも絶対に手放してはいけない人 ◎ 無言でも気まずくならない人 ◎ 愚痴を聞いても一緒に沈まない人 ◎ 波乱万丈な経験を持っている人 ◎ 自然と人に好かれる人 ◎ いつも手本を示してくれる人 ◎ 物より心の豊かさを大切にしている人 ◎ 誰かと比べて焦らない人 ◎ さりげなく助けてくれる人 ◎ 耳の痛いことを言ってくれる人 ◎ 感情を雑に扱わない人 しんどい時に何も言わず、ただ隣に居てくれる人。 あなたが怒った理由を否定せずにまず聞いてくれる人。 「気にしすぎだよ」と絶対言わない人。 あなたが泣いた日の事をずっと覚えていてくれる人。 縁の質は「相手の魂をどれだけ大切にするか」が一番だそうです。 誰かが思い浮かびましたか? その人を大切にしてください。 今日会いたいと思った人は 明日、会えるかわかりません。 もしかして、そのまま、ずっと会えずにいる事になるかもしれません。 チャンスが巡ったら、 何をさておいても、そのチャンスを大事にして下さい。 あたたかいぬくもりを大事にしてください。 出会えた事は奇跡です。 そして今日会えることも奇跡です。 今日も明日も明後日もお元気で!! ごきげんよう!!
さくらが散りゆく頃に、その寂しさを埋めてくれるように 「はなみずき」の花が咲き始めます。 桜の花びらが散り、じゅうたんのように敷き詰められた頃、 「はなみずき」が登場します。 花言葉は 「想いを受け取ってください」「華やかな恋」「返礼」 今日、大切にしていた方の四十九日でした。 今度一緒にお喋りしましょうと約束をしていました。 病気になられて、それから月日が経ち、 その約束は叶いませんでした。 最後にお送りしたメッセージは受け取って下さったと思います。 いつか叉「むこう」か「次の世」でお会いできると思います。 人の死は必ず公平にやってきますが、 「生き様は死に様」といわれますが、 愛する方が見守る中で静かに微笑むように亡くなられたそうです。 わたしもいつかそんなふうに逝きたい。 はなみずき 空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ 薄紅色の可愛い君のね 果てしない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように 夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて 一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞゆきなさい お先にゆきなさい 僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと止まりますように 君と好きな人が 百年続きますように ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて 母の日になれば ミズキの葉、贈ってください 待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ 薄紅色の可愛い君のね 果てしない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように 僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんととまりますように 君と好きな人が 百年続きますように 君と好きな人が 百年続きますように 今日、外は雨です。 静かな時間が過ぎていきます。 四十九日は、故人の方が、次の世界へ旅立つ日だそうです。 いっぱいの感謝を込めて!! 合掌