スキップしてメイン コンテンツに移動

腹を抱えて笑おう!!







「腹を抱えて笑おう」

笑いは腸にゆるぎをもたらし、

腸内環境も整えてくれるそうです。


笑ってられますか?

〇楽しいことを想う

〇嬉しい気持ちになる行動をとる。

〇大笑いをする

〇わくわくして過ごす

〇美味しいものを食べる


笑顔で見つめられると嬉しいですね。

小さな幸せの積み重なりから

笑顔が生まれます。

嫌なこと言われたりすることもありますが、

それはほぼ相手の精神状態がおかしな時です。

腹もたちますが、そんな時、

「あ~、なんか辛いことや嫌なことがあったんだ」

と思うことにしています。


色々なドラマが日々生まれます。

ドラマは出来るだけ、嬉し涙・笑い涙系にしましょう。

お家ではマスクを外して、

大声で、一人テレビを観ながらでも笑いましょう!!


宇宙のリズムは笑顔や笑い声に反応し、

幸運をもたらしてくれると神様が言ってられます(笑)

今日も明日もいっぱいの「笑顔」と「笑い声」で

みたされますように!!


あたたかくしてお過ごしください~!!


感謝!!

いきものがかり「笑顔」

だから僕は笑ってほしいんだ

だから君と生きていたいんだ

かけがえのないひとよ 僕は君を守り続けたい

君がそこにいてくれることが ただその小さな奇跡が

なによりあたたかい だから 僕は強くなりたいz

 

花がまだ咲いている 僕はちっぽけな一歩を踏む

思い出に変わるこの日々に 何度もサヨナラをするよ

 

どこまでも どこまでも 明るくなれる君の声が

いつだって一番のひかり 背中をちゃんと押しているよ

 

優しいひとになりたい いつかの君が言ったよね

心の中でくすぶる 切ないもの 伝えてよ

 

そうさ 君が笑ってくれるなら 僕はなんでもできるよ

なんて ちょっと強がってるかな でもね なぜか 勇気がわくんだ

 

花が散って 咲くように なんども しあわせを繰り返せたなら

そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい

 

ごめんねと いえなくて もどかしさをぶつけたりもした

一番近くにいることに 甘えてばかりじゃダメだね

 

楽しい人でありたい 受け入れることを恐れず

ひたむきな時をかさねて 確かなもの 見つけたい

 

抱えきれぬ寂しさの中で もしも君が一人でいるのなら

バカみたいに がむしゃらに 僕はずっと手を伸ばしたいんだ

 

わかりあうことは難しいけど 分かち合うことは僕にもできる

ただ隣にいるから いつも君のそばにいるから

 

いつだって真ん中にあるよ 大切なものはここにある

つつむような君のその手が優しい 強く握り返すよ

 

いつか ちょっと悲しいこともある いつかちょっと嬉しいこともある

でも全部笑えたらいい 全部抱え生きていけたらいい

すべてがまた変わってしまっても 何度も花をさかせよう

しあわせになれるように 君とともに歩いていけるように

 

笑いながら泣くような日々を 泣きながら笑うような日々を

そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい

GERIA

コメント

このブログの人気の投稿

新潟と神戸

  薫風の候 皆様如何お過ごしの事でしょうか? 上記の道絵はチューリップの花弁は新潟市から神戸市に送られてきたそうです。 神戸空港も今年から、新潟 ⇔ 神戸 便が発着し、新潟と神戸が近くなりました。 1時間45分で行けるようになりましたよ~(643.8キロメートル) その新潟のチューリップの花ビラが 神戸の北野町への道路への花絵となったようです。 たまたま訪れた歩行者天国になっていた道路に一枚一枚貼り付けられた 美しい花弁絵に感動致しました。 (ちなみにこの花弁は球根を護るために、花弁を間引いたものだそうです) 花びらがつなぐ、人と街。北野坂に咲く『インフィオラータ』 – Feel KOBE 神戸公式観光サイト 警察のブラスバンドが晴天の街の中を色々な楽器で奏でていました。 休日の穏やかな、太陽がいっぱいの穏やかなひとときでした。 こんな平和な時間を送れる事が幸せです。 街に出てきていらした皆さんの顔も笑顔で満ち満ちていました。 神戸は坂の多い街ですが、 その坂から港が観えたり致します。 時折、汽笛の音が聞こえ、 何とも言えない気持ちになります。 連休中の幸せな時間でした。 5月もあっという間に明日はもう10日。 皐月晴の天気も、明日・明後日は期待できないようですね。 おうちでの休日をゆっくりご家族との語らいを!! ごきげんよう!!

暑中お見舞い申し上げます!!

  6月末近くから、厳しい暑さがやってまいりました。 本当に暑くてエアコン無しでは、命に関わるような事態です。 皆様、どうぞご自愛の中、お過ごし下さいませ。 昨年はどうだったか? その前はどうだったか? 記憶は段々と薄れていくものの年々異常な暑さである事はまちがいないです。 夜間のエアコンの除湿運転は、つけっぱなしでも問題ないそうです。 湿度は55%が最適だそうです。 寝ている間にお腹出してしまわないように、腹巻もおすすめです。 腹巻も綿は汗を吸い取り、逆に冷えてしまうので、 寝ている間は「シルク」絹がおすすめです。 お元気で夏をお過ごし下さい!! 夏の思い出づくり・・ 楽しみましょう!! 7月も半ばを過ぎました。 お元気でお過ごしくださいませ!! ごきげんよう!!

盂蘭盆会(お盆のお話)

  小さな時、お盆のお詣りに来られるおっさん(お坊さん)が 毎年絵本を下さいました 。 (その中の一つの話にお 盆の由来・ルーツのもとになった お話が書かれていました) お釈迦様のお弟子さんの「目連尊者」と言われる神通力に優れた人がいました。 その目連尊者の母上は尊者にとっては、凄く良いお母さんだったようですが、 そのお母さんはお金貸しで(高利貸し)、人には酷いことをしていたようでした。 酷い事とは、高利貸しで、取り立てが酷かったそうです。 それによって亡くなった人がいたり、一家離散をしたり、 とにかく人には疎まれていたようです。 叉、ひとりっ子である尊者が可愛くて仕方なかったようですが、 食べ物や飲み物も「尊者だけ」助かれば良いという考え方のようだったみたいです。 尊者は死んでからお母さんの悪事や自分にだけ優しかった事を知ってしまったのです。 餓鬼道に落ちた母親を見て、尊者は母親を助けたくて「お釈迦様」に相談した処、 「夏の修行が終わる7月15日に、多くの僧たちを集め、供物を供え、供養を しなさい」と諭されたそうです。言われたように供養を行ったところ、母親は無事に 救われたそうです。 そこから餓鬼道に落ちた仏様を救う行事が行われているようです。 子供心に自分の母親が他人に優しい人であってほしいと願ったり、自分も人にも 優しい人にならなければと思ったものでした。 お盆は7月の「旧暦盆」、8月の「旧盆」がありますが、 もともとは7月にお盆を行っていたそうですが、7月は農作業が忙しく その時期に出来ない人達が8月に「お盆」行うようになったそうです。 子供の時に感じた「色々な想い」が蘇る時期です。 ご先祖様はいつも私達子孫を見て下さってはいますが、 「お経」や「供物」や「お水」や「炊き立てのご飯」などなどで 日々、お元気にしてあげなければ、力が湧いてこないそうです。 日々、手を合わせる心とご先祖様を敬う気持ちが、更に私達と ご先祖様の絆を深くしてくださるように思います。 お盆に向けて、更に皆様がお幸せになられますよう、 手を合わせたいと思います。 合掌 ごきげんよう!! 暑さに負けず、 良い連休・お盆をお迎えください!!