スキップしてメイン コンテンツに移動

病気を治す秘伝とならない秘伝

 

藤沢薬局さんという処が編集された

病気を治す秘伝というのを見ました。

なるほど!!と思う節が多く、
東洋医学に沿った考え方&秘伝なので、
書き記します。


病気を治す秘伝!!
肝臓は  にこにこ笑って治すもの
糖尿は  汗をかいて治すもの
腎臓は  よく噛んで治すもの
胃病は  大好物を食べないで治すもの
心臓は  ぐっすり眠って治すもの
肺鼻は  ガブガブ飲まずに治すもの
皮膚病は 素直な心で気を長く
痛むとき 肩の力を抜いて深呼吸
冷え性  暑い時に治すもの
満腹は  空腹よりも害多し
肩凝りは 足腰きたえて治すもの
ストレスは 感謝と知足の心で大丈夫

原因ありて結果あり
病気の原因は必ず毎日の生活の中にあります。
医者と薬は舵取りです

病気は気力と体力で治すもの

上記、「なるほど」が多く、
参考になりましたので、記しておきます。

クマさん(会長)は
4日から神戸~大阪~金沢~富山を経て
昨日より関東地方に移動されました。
ご年齢を考えると、大変な移動距離ですが、
ますますお若くお元気で、大活躍をされています。

会長は先を見る力が益々磨きがかかり、
予言師か!!と思うほどです。
不思議な体験続きで、
天から見守られて、護られていると
感じます!!

嬉しいですね!!

今日はかなり冷え込みが厳しいです!!
お身体、くれぐれも暖かくして、
お元気にお過ごしくださいませ!!

感謝!!
-------------------------------------------‐
食養生・健康ワンポイント・よもやま話
桃の種の中にあるアーモンド状の胚乳を
「桃仁」とうにんと言うそうです
生理痛・生理不順・産前産後の不調
便秘・あせも・湿疹・打撲・捻挫・内出血
疼痛に良いそうです。
もう少ししたらひな祭り、白酒を飲みますが
もともとは「杏仁湯」漢方の事だそうでう。
-------------------------------------------‐

ビリー・ジョエル   ピアノマン


ビリージョエル ピアノマン   

It's nine o'clock on a Saturday

時計の針がちょうど9時を指した土曜日

The regular crowd shuffles in
馴染みの顔が続々と集まりだす

There's an old man sitting next to me
俺の隣にはいつも1人で来てる爺さん

Makin' love to his tonic and gin
いつだってまずジントニックだ

He says, "Son, can you play me a melody?
彼は言う「君、あの曲弾けるかい?

I'm not really sure how it goes
それでこの憂鬱な気分がどうにかなるかは分からない

But it's sad and it's sweet and I knew it complete
だけど最高だったあの甘酸っぱい青春の記憶が蘇るんだ

When I wore a younger man's clothes"
俺がまだ流行りの服を身にまとってた頃の曲さ」

La la la, de de da
La la, de de da da da

Sing us a song, you're the piano man
だから歌ってくれないか、ピアノマン

Sing us a song tonight
今夜の俺達の為に

Well, we're all in the mood for a melody
ここにいる皆がお前の紡ぐメロディに酔いしれたい気分なんだ

And you've got us feelin' alright
お前の歌声は俺達の明日への力なのさ

Now John at the bar is a friend of mine
ジョンとはこのバーの中でも友達って呼べる仲なんだ

He gets me my drinks for free
俺の飲み代は奴がもってくれる

And he's quick with a joke or to light up your smoke
ジョークが得意でタバコの火にも気が回るけど

But there's someplace that he'd rather be
本当はこんな所でくすぶってるような奴じゃない

He says, "Bill, I believe this is killing me."
いつだったかこう言ってた「俺はこのまま死んでいくんだろうか」

As the smile ran away from his face
得意の笑顔も影を潜めて真剣な調子で

"Well I'm sure that I could be a movie star
「俺はムービースターにだってなれるはずなんだ

If I could get out of this place"
もしここから這い上がれたらの話だけどな」ってさ

Oh, la la la, de de da
La la, de de da da da

Now Paul is a real estate novelist
不動産ブローカーのポールは自称作家先生なんだそうだ

Who never had time for a wife
忙しくって嫁探ししてる暇もないんだってさ

And he's talkin' with Davy who's still in the navy
そんな彼のお相手は海軍で働くデイビー

And probably will be for life
多分一生海の上で生きてくんだろう

And the waitress is practicing politics
それからウェイトレスの彼女は世の中ってもんを勉強中なんだ

As the businessmen slowly get stoned
客のビジネスマン相手にあしらい方も上手くなっていった

Yes, they're sharing a drink they call loneliness
そうだ、そうやって皆孤独って名の酒を共有し合ってる

But it's better than drinkin' alone
そんな酒でも独りで飲むよりはずっとマシだろう?

Sing us a song, you're the piano man
だから歌ってくれないか、ピアノマン

Sing us a song tonight
今夜の俺達の為に

Well, we're all in the mood for a melody
ここにいる皆がお前の紡ぐメロディに酔いしれたい気分なんだ

And you've got us feelin' alright
お前の歌声は俺達の明日への力なのさ

It's a pretty good crowd for a Saturday
この土曜日はなかなか盛況な混み具合だ

And the manager gives me a smile
マネージャーも満足そうに微笑んでくる

'Cause he knows that it's me they've been comin' to see
だって彼は分かってるんだ、俺の周りに集まってる客達は

To forget about life for a while
少しの間だけでも全て忘れて音楽に酔いしれたいんだって

And the piano, it sounds like a carnival
そんな中ピアノの響きはカーニバルのように盛り上がりをみせ

And the microphone smells like a beer
マイクからもさっき飲んでたビールの匂いがする

And they sit at the bar and put bread in my jar
客達はいつも私にチップを弾みながらこう言うんだ

And say, "Man, what are you doin' here?"
「お前は何でこんな所で歌ってんだ?」だってさ

Oh, la la la, de de da
La la, de de da da da

Sing us a song, you're the piano man
だから歌ってくれないか、ピアノマン

Sing us a song tonight
今夜の俺達の為に

Well, we're all in the mood for a melody
ここにいる皆がお前の紡ぐメロディに酔いしれたい気分なんだ

And you've got us feelin' alright
お前の歌声は俺達の明日への力なのさ





コメント

このブログの人気の投稿

新潟と神戸

  薫風の候 皆様如何お過ごしの事でしょうか? 上記の道絵はチューリップの花弁は新潟市から神戸市に送られてきたそうです。 神戸空港も今年から、新潟 ⇔ 神戸 便が発着し、新潟と神戸が近くなりました。 1時間45分で行けるようになりましたよ~(643.8キロメートル) その新潟のチューリップの花ビラが 神戸の北野町への道路への花絵となったようです。 たまたま訪れた歩行者天国になっていた道路に一枚一枚貼り付けられた 美しい花弁絵に感動致しました。 (ちなみにこの花弁は球根を護るために、花弁を間引いたものだそうです) 花びらがつなぐ、人と街。北野坂に咲く『インフィオラータ』 – Feel KOBE 神戸公式観光サイト 警察のブラスバンドが晴天の街の中を色々な楽器で奏でていました。 休日の穏やかな、太陽がいっぱいの穏やかなひとときでした。 こんな平和な時間を送れる事が幸せです。 街に出てきていらした皆さんの顔も笑顔で満ち満ちていました。 神戸は坂の多い街ですが、 その坂から港が観えたり致します。 時折、汽笛の音が聞こえ、 何とも言えない気持ちになります。 連休中の幸せな時間でした。 5月もあっという間に明日はもう10日。 皐月晴の天気も、明日・明後日は期待できないようですね。 おうちでの休日をゆっくりご家族との語らいを!! ごきげんよう!!

暑中お見舞い申し上げます!!

  6月末近くから、厳しい暑さがやってまいりました。 本当に暑くてエアコン無しでは、命に関わるような事態です。 皆様、どうぞご自愛の中、お過ごし下さいませ。 昨年はどうだったか? その前はどうだったか? 記憶は段々と薄れていくものの年々異常な暑さである事はまちがいないです。 夜間のエアコンの除湿運転は、つけっぱなしでも問題ないそうです。 湿度は55%が最適だそうです。 寝ている間にお腹出してしまわないように、腹巻もおすすめです。 腹巻も綿は汗を吸い取り、逆に冷えてしまうので、 寝ている間は「シルク」絹がおすすめです。 お元気で夏をお過ごし下さい!! 夏の思い出づくり・・ 楽しみましょう!! 7月も半ばを過ぎました。 お元気でお過ごしくださいませ!! ごきげんよう!!

盂蘭盆会(お盆のお話)

  小さな時、お盆のお詣りに来られるおっさん(お坊さん)が 毎年絵本を下さいました 。 (その中の一つの話にお 盆の由来・ルーツのもとになった お話が書かれていました) お釈迦様のお弟子さんの「目連尊者」と言われる神通力に優れた人がいました。 その目連尊者の母上は尊者にとっては、凄く良いお母さんだったようですが、 そのお母さんはお金貸しで(高利貸し)、人には酷いことをしていたようでした。 酷い事とは、高利貸しで、取り立てが酷かったそうです。 それによって亡くなった人がいたり、一家離散をしたり、 とにかく人には疎まれていたようです。 叉、ひとりっ子である尊者が可愛くて仕方なかったようですが、 食べ物や飲み物も「尊者だけ」助かれば良いという考え方のようだったみたいです。 尊者は死んでからお母さんの悪事や自分にだけ優しかった事を知ってしまったのです。 餓鬼道に落ちた母親を見て、尊者は母親を助けたくて「お釈迦様」に相談した処、 「夏の修行が終わる7月15日に、多くの僧たちを集め、供物を供え、供養を しなさい」と諭されたそうです。言われたように供養を行ったところ、母親は無事に 救われたそうです。 そこから餓鬼道に落ちた仏様を救う行事が行われているようです。 子供心に自分の母親が他人に優しい人であってほしいと願ったり、自分も人にも 優しい人にならなければと思ったものでした。 お盆は7月の「旧暦盆」、8月の「旧盆」がありますが、 もともとは7月にお盆を行っていたそうですが、7月は農作業が忙しく その時期に出来ない人達が8月に「お盆」行うようになったそうです。 子供の時に感じた「色々な想い」が蘇る時期です。 ご先祖様はいつも私達子孫を見て下さってはいますが、 「お経」や「供物」や「お水」や「炊き立てのご飯」などなどで 日々、お元気にしてあげなければ、力が湧いてこないそうです。 日々、手を合わせる心とご先祖様を敬う気持ちが、更に私達と ご先祖様の絆を深くしてくださるように思います。 お盆に向けて、更に皆様がお幸せになられますよう、 手を合わせたいと思います。 合掌 ごきげんよう!! 暑さに負けず、 良い連休・お盆をお迎えください!!