スキップしてメイン コンテンツに移動

歩き続けよう!!


さくらの花も今週で見納めな神戸です。
しっかりと目に焼き付けたいと思っています。
めぐる季節、来年の「さくらの季節」が
もっともっと幸せでありますように!!

朝ドラも本日で最終会でした。
久しぶりに「朝ドラ」を観ていましたが、
ドラマを通して、色々な登場人物が挫折しかかった事が
何年も経って叶うことや、
人はやり直しができて、更に輝いていく事などなど。

運命のいたずらも、
運命に翻弄させられたりした事も、
時の流れの中で、その又運命に洗浄されて、
大きく輝くことなど。
ドラマとは言え、歩き続ければ、
必ず光輝く人生になるのだと!!勇気づけられました。

わたしも今ここに居る事も
色々なご縁の中での運命かと!!

ドラマは物語。人生も物語。
誰もが幸せなドラマであってほしいですね!!

GERIAにご縁あった方々がお幸せでありますように!!d

会長は明日以降、東京から神戸い移動されます。
どんなドラマがあったのでしょうか?
又、お楽しみに!!

下記、娘の朝の目覚ましの音楽で毎朝鳴っておりますが、
日々、感じたり・思ったりすることが違いますが」、
とてもとても胸に響きます。

よかったら聞いて観て下さいませ!!

週末、良いお時間をお過ごしくださいませ!!
花冷えも致します。
お身体、お大事に!!

感謝!!


カイト

嵐(あらし)

小さな頃に見た 高く飛んでいくカイト

離さないよう ぎゅっと強く 握りしめていた糸

憧れた未来は 一番星の側に

そこから何が見えるのか ずっと知りたかった

 

母は言った「泣かないで」と

父は言った「逃げていい」と

その度にやまない夢と

空の青さを知っていく

 

風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて

君の夢よ 叶えと願う 溢れ出す ラル ラリ ラ

 

小さな頃に見た 大きな羽のカイト

思い出よりとても古く 小さい姿でいた

憧れた未来は いつもの右ポケットに

誰も知らない物語を 密かに忍ばせて

 

友は言った「忘れない」と

あなたは言った「愛してる」と

些細な傷に宿るもの

聞こえて来る どこからか

 

風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて

君の夢よ 叶えと願う 溢れ出す ラル ラリ ラ


嵐の中をかき分けていく小さなカイトよ

悲しみを越えてどこまでも行こう

そして帰ろう その糸の繋がった先まで

 

風が吹けば 歌が流れる 口ずさもう 彼方へ向けて

君の夢よ 叶えと願う 溢れ出す ラル ラリ ラ


コメント

このブログの人気の投稿

新潟と神戸

  薫風の候 皆様如何お過ごしの事でしょうか? 上記の道絵はチューリップの花弁は新潟市から神戸市に送られてきたそうです。 神戸空港も今年から、新潟 ⇔ 神戸 便が発着し、新潟と神戸が近くなりました。 1時間45分で行けるようになりましたよ~(643.8キロメートル) その新潟のチューリップの花ビラが 神戸の北野町への道路への花絵となったようです。 たまたま訪れた歩行者天国になっていた道路に一枚一枚貼り付けられた 美しい花弁絵に感動致しました。 (ちなみにこの花弁は球根を護るために、花弁を間引いたものだそうです) 花びらがつなぐ、人と街。北野坂に咲く『インフィオラータ』 – Feel KOBE 神戸公式観光サイト 警察のブラスバンドが晴天の街の中を色々な楽器で奏でていました。 休日の穏やかな、太陽がいっぱいの穏やかなひとときでした。 こんな平和な時間を送れる事が幸せです。 街に出てきていらした皆さんの顔も笑顔で満ち満ちていました。 神戸は坂の多い街ですが、 その坂から港が観えたり致します。 時折、汽笛の音が聞こえ、 何とも言えない気持ちになります。 連休中の幸せな時間でした。 5月もあっという間に明日はもう10日。 皐月晴の天気も、明日・明後日は期待できないようですね。 おうちでの休日をゆっくりご家族との語らいを!! ごきげんよう!!

伝統文化 関守石

  日本の伝統文化 「関守石」ですが、 意味をわからないままに過ごしていました私です。 この関守石とは、 日本庭園や茶庭などで、立ち入りを制限するために置かれる石の事だそうです。 無言の「お茶の庭においては、招いたお客様に’今日の茶室はこちらではございません’ の無言合図だそうですが、知らなくて、ずかずかと入っていきそうですね。 この「関守石」の形(結び方や石の形状)は色々とあります。 この 形と結び方 の色々に感動しています。 関守とは、関所を守る役人や番人の事ですが、 古語では、男女の逢瀬を坊げるもの、つまり邪魔者のたとえとして使われるそうです。 「夜半の関守」という言葉は、 夜中に恋人のもとへ行くのを妨げるものという事だそうです。 この関守石の結び方や、佇まい、素敵ですね。 日本人の言葉にしない伝統文化に、昔の人の奥ゆかしき「こころ」が 見え隠れしていて、あらためて、日本人としての奥の深さを垣間見ます。 「仕切る」つなぎながら区切るけじめの装置。 みだりに立ち入ってはならない領域をつくる時、ドアでもない、厚い壁でもない 想えばいつでも入れるようなあいまいな空間の領域を分ける手立てですね。 ある意味、「結界」ですね。 心の中にけじめをつけるような、あいまいな空間を先人たちは作って、 繋いできたことを改めて「凄い」と思う尊敬の念と、 これからもこの伝統文化が繋がっていければいいと願っています。 みなさんはご存知でしたか? 色々な知らない事だらけです。 知ってよかったです。 叉~!! ごきげんよう!!

暑中お見舞い申し上げます!!

  6月末近くから、厳しい暑さがやってまいりました。 本当に暑くてエアコン無しでは、命に関わるような事態です。 皆様、どうぞご自愛の中、お過ごし下さいませ。 昨年はどうだったか? その前はどうだったか? 記憶は段々と薄れていくものの年々異常な暑さである事はまちがいないです。 夜間のエアコンの除湿運転は、つけっぱなしでも問題ないそうです。 湿度は55%が最適だそうです。 寝ている間にお腹出してしまわないように、腹巻もおすすめです。 腹巻も綿は汗を吸い取り、逆に冷えてしまうので、 寝ている間は「シルク」絹がおすすめです。 お元気で夏をお過ごし下さい!! 夏の思い出づくり・・ 楽しみましょう!! 7月も半ばを過ぎました。 お元気でお過ごしくださいませ!! ごきげんよう!!